ハッピーホームとは

認知症対応型共同生活介護事業所(グループホーム)とは

認知症対応型共同生活介護事業所は、介護保険法では地域密着型サービスとして位置づけられています。
9人1ユニットの少人数の生活空間の中で、専門のスタッフがご本人様の健康や安全を見守り、時にはご本人様のお手伝いをしながら、ご本人様の穏やかな生活のサポートをします。

ハッピーホームでは・・・

★住み慣れた家庭のような環境づくりお一人ずつに個室がありますので、使い慣れた家具などを持ち込んで戴くことができます。
★少人数で「なじみ」の関係作り
少人数の生活空間の中で、「なじみ」の関係を作りながら共同生活をします。
★役割と出番で生きがいを見出す環境
ご利用者様の時間の流れの中で、食事作りや買い物など、ご本人の
「できること」を活かし、自然な形で自分の役割を持ちます。

   天気のいい日は散歩にでかけます。

 

季節を感じられるようなイベントや外食などの行事を毎月行っています。
写真はクリスマス会です。

 

 

 

 

 

   地域主催の運動会に参加しました。

 

地域住民の方やご家族も参加するハッピー喫茶を開催しました。

グループホーム ハッピーホームの介護理念

ご本人の意思の尊重
ご本人の満足の追求
やさしい言葉と落ち着いた態度
対話と連携

支援体制

★協力医療機関
芳珠記念病院
小松みなみ診療所
サン問屋町クリニック
白山歯科
★地域運営推進会議
★ハッピーホーム家族会
★各種ボランティア

入居定員

ハッピーホーム(能美市松が岡) 27名(1ユニット9名×3ユニット)
ハッピーホーム(能美市松が岡) 18名(1ユニット9名×2ユニット)

ハッピーホーム(能美市松が岡)の居室の様子、間取りなどはコチラ

ハッピーホームわりだし(金沢市割出町)の居室の様子、間取りなどはコチラ